Generated by All in One SEO v5.0.0.1, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # Atsushi Udagawa Research Works Atsushi Udagawa Research Works ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://au-lab.com/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [BLOG](https://au-lab.com/blog/) - メディア論研究者 宇田川敦史(武蔵大学社会学部)のブログ。デジタル時代のメディアのあり方や日々の気づきについて、思いつくままに綴ります。 - [分担執筆した書籍『ソーシャルメディアの倫理的デザイン 未来のための再構築』(岩波書店)が出版されます](https://au-lab.com/news/social-media-ethics-2/) - 分担執筆した書籍『ソーシャルメディアの倫理的デザイン 未来のための再構築』(河島 茂生編・岩波書店)が出版され - [[分担執筆] ソーシャルメディアの倫理的デザイン 未来のための再構築](https://www.iwanami.co.jp/book/b10166249.html#new_tab) - 河島 茂生 編, 岩波書店, 2026年6月.宇田川 敦史[分担執筆], インフラ化するプラットフォーム, p - [[単著] Google SEOのメディア論: 検索エンジン・アルゴリズムの変容を追う](https://www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784787235541/#new_tab) - 宇田川敦史, 青弓社, 2025年3月 - [2025年度電気通信普及財団賞 テレコム人文学・社会科学賞を受賞しました](https://au-lab.com/news/2025-telecom-award/) - 拙著『Google SEOのメディア論 検索エンジン・アルゴリズムの変容を追う』(青弓社)が2025年度第41 - [2025年下半期「TOPPOINT大賞」に選出されました](https://au-lab.com/news/2025-toppoint-award/) - 拙著『アルゴリズム・AIを疑う 誰がブラックボックスをつくるのか』(集英社)が、ビジネス書情報誌『TOPPOI - [[寄稿] アテンション・エコノミーとAIの「不都合な関係」](https://www.nippon.com/ja/in-depth/d01198/#new_tab) - 宇田川 敦史, nippon.com, 2026年1月 - [[コメンタリー論文] ローカルエコーチェンバーと信頼: メディア論の視座からの検討](https://doi.org/10.11225/cs.2025.039#new_tab) - 宇田川 敦史, 認知科学 32巻4号, 569-572, 2025年12月 [招待あり] - [[寄稿] ゼロクリック問題が問いかけるニュースメディアの価値](https://tbs-mri.com/n/n9ef9160202ac#new_tab) - 宇田川 敦史, 調査情報デジタル, 2025年11月 - [[抜粋版] アルゴリズム・AIを疑う](https://shueisha.online/articles/-/255396#new_tab) - 宇田川 敦史, 集英社オンライン, 2025年11月 - [[研究レポート] インフラ化するプラットフォームの「信頼」とは](https://www.rinri.or.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/251101研究レポート(宇田川先生).pdf#new_tab) - 宇田川 敦史, ソーシャルメディア依存社会研究会 研究レポート, 2025年11月 - [[著書紹介] Google SEOのメディア論 検索エンジン・アルゴリズムの変容を追う](https://www.u-tokyo.ac.jp/biblioplaza/ja/A_00286.html#new_tab) - 宇田川 敦史, UTokyo BiblioPlaza, 2025年9月 - [[書評]谷原つかさ著『「ネット世論」の社会学:データ分析が解き明かす「偏り」の正体』](https://www.ritsumei.ac.jp/file.jsp?id=665855#new_tab) - 宇田川 敦史, 立命館アジア・日本研究学術年報6号, 138-141, 2025年8月 - [[書評掲載] 『アルゴリズム・AIを疑う』の書評が掲載されました](https://au-lab.com/news/book-review-nikkei-yomiuri/) - 拙著『アルゴリズム・AIを疑う 誰がブラックボックスをつくるのか』(集英社新書)の書評が、日本経済新聞、読売新 - [Lucky FM茨城放送「ダイバーシティニュース」に出演しました](https://au-lab.com/news/lucky-fm-diversitynews-20250815/) - 2025年8月15日放送のLucky FM茨城放送「ダイバーシティニュース」にてコメンテーターを務めました。拙 - [『Google SEOのメディア論』がWeb担当者Forumの記事になりました](https://au-lab.com/news/google-seo-webtan/) - 拙著『Google SEOのメディア論: 検索エンジン・アルゴリズムの変容を追う』(青弓社)の分析対象となった - [Google SEOのメディア論 出版記念ブックトーク会(4/29)](https://au-lab.com/news/google-seo-booktalk/) - 4/29(祝)に新刊『Google SEOのメディア論: 検索エンジン・アルゴリズムの変容を追う』(青弓社)の - [[単著] アルゴリズム・AIを疑う: 誰がブラックボックスをつくるのか](https://www.shueisha.co.jp/books/items/contents.html?isbn=978-4-08-721363-8#new_tab) - 宇田川敦史, 集英社, 2025年5月 - [3冊目の単著『アルゴリズム・AIを疑う: 誰がブラックボックスをつくるのか』が発売されます](https://au-lab.com/news/questioning-algorithms-and-ai/) - 2025年5月16日に、3冊目の単著『アルゴリズム・AIを疑う: 誰がブラックボックスをつくるのか』(集英社新 - [[単著] AI時代を生き抜くデジタル・メディア論](http://www.hokuju.jp/books/view.cgi?cmd=dp&num=1270&Tfile=Data#new_tab) - 宇田川敦史, 北樹出版, 2024年10月 - [[論文] 検索プラットフォームと「AI」のダイナミクス](https://doi.org/10.24460/jamsmedia.106.0_51#new_tab) - 宇田川 敦史[単著], メディア研究 106号, 51-66, 2025年1月[招待あり] - [単著『Google SEOのメディア論: 検索エンジン・アルゴリズムの変容を追う』が発売されます](https://au-lab.com/news/google-seo-book/) - 博士論文をもとにした単著『Google SEOのメディア論: 検索エンジン・アルゴリズムの変容を追う』(青弓社 - [[寄稿] 偽情報と「メディア・リテラシー」](https://koara.lib.keio.ac.jp/xoonips/modules/xoonips/detail.php?koara_id=AN00224504-20241228-0171#new_tab) - 宇田川敦史, 法学研究 97巻12号, 171-176, 2024年12月[招待あり] - [[分担執筆] 広告文化の社会学: メディアと消費の文化論](http://www.hokuju.jp/books/view.cgi?cmd=dp&num=1271&Tfile=Data#new_tab) - 宮﨑悠二・藤嶋陽子・陳海茵編著, 北樹出版, 2024年10月宇田川敦史[分担執筆], ランキングと広告の「客 - [単著『AI時代を生き抜くデジタル・メディア論』が発売されます](https://au-lab.com/news/digital-media-studies/) - 初の単著となる『AI時代を生き抜くデジタル・メディア論』(北樹出版)が2024年10月4日に発売となります。 - [社会情報学会にて博士論文が表彰されました](https://au-lab.com/news/ssi-award2024/) - 社会情報学会において、博士論文「検索エンジン・アルゴリズムのメディア論」が2024年度新進研究賞および大学院学 - [分担執筆『広告文化の社会学: メディアと消費の文化論』が発売されます](https://au-lab.com/news/sociology-on-advertising-cultures/) - 分担執筆した書籍、宮﨑悠二・藤嶋陽子・陳海茵編著『広告文化の社会学: メディアと消費の文化論』(北樹出版)が2 - [分担執筆した書籍『世界は切り取られてできている: メディア・リテラシーを身につける本』が発売されます](https://au-lab.com/news/media-literacy-nhk/) - 分担執筆した書籍、中橋雄編著・学校法人NHK学園編『世界は切り取られてできている: メディア・リテラシーを身に - [[分担執筆] 世界は切り取られてできている: メディア・リテラシーを身につける本](https://www.nhk-book.co.jp/detail/000000819582024.html#new_tab) - 中橋雄編著・学校法人NHK学園編, NHK出版, 2024年2月宇田川敦史[分担執筆], SNS (pp.13 - [[分担執筆]プラットフォーム資本主義を解読する: スマートフォンからみえてくる現代社会](https://www.nakanishiya.co.jp/book/b10031736.html#new_tab) - 水嶋一憲・ケイン樹里安・妹尾麻美・山本泰三編著, ナカニシヤ出版,2023年6月.宇田川敦史[分担執筆], 検 - [[論文] 検索エンジン・アルゴリズムのメディア論](https://au-lab.com/wp-content/uploads/2023/09/Udagawa2023_summary.pdf#new_tab) - 宇田川敦史, 東京大学大学院学際情報学府 博士学位論文, 2023年9月 - [博士(学際情報学)の学位を取得しました](https://au-lab.com/news/phd-confended/) - 2023年9月22日、東京大学大学院学際情報学府にて、博士(学際情報学)の学位を取得いたしました。 学位論文の - [分担執筆した書籍『プラットフォーム資本主義を解読する: スマートフォンからみえてくる現代社会』が発売されます](https://au-lab.com/news/decoding-platform-capitalism-2/) - 分担執筆した書籍、水嶋一憲・ケイン樹里安・妹尾麻美・山本泰三編著『プラットフォーム資本主義を解読する: スマー - [産経新聞朝刊(2023年5月28日)にインタビュー記事が掲載されました](https://au-lab.com/news/sankei-news-20230528/) - 2023年5月28日付産経新聞朝刊「論点直言 チャットGPT どう活用」にインタビュー記事が掲載されました。 - [武蔵学園データサイエンス研究所の対談が公開されました](https://au-lab.com/news/musashi-datascience-202304/) - 武蔵学園データサイエンス研究所で行った、松原仁教授(東京大学)と庄司昌彦教授(武蔵大学)との対談の記事が公開さ - [産経新聞朝刊(2023年4月1日)にコメントが掲載されました](https://au-lab.com/news/sankei-news-20230401/) - 2023年4月1日付産経新聞東京朝刊9面「テクノロジーと人類 ネット検索」特集記事にコメントが掲載されました。 - [『国民生活研究』62巻2号(2022年12月)に論文が採録されました](https://au-lab.com/news/journal-of-research-on-social-and-economic-life-62-2/) - 論文「『プラットフォーム』のメディア・リテラシー育成」が採録された『国民生活研究』62巻2号(2022年12月 - [『放送メディア研究』15号に論文と座談会が採録されました](https://au-lab.com/news/studies-of-broadcasting-and-media-15/) - 論文「『プラットフォーム』のメディア論を考える」と、参加した誌上座談会が採録された『放送メディア研究』15号が - [[論文] 「プラットフォーム」のメディア・リテラシー育成](https://www.kokusen.go.jp/research/pdf/kk-202212_2.pdf#new_tab) - 宇田川敦史[単著], 国民生活研究 62巻2号, 245-258, 2022年12月[招待あり] - [INSTeMに寄稿したエッセイの第2弾が公開されました](https://au-lab.com/news/instemに寄稿したエッセイの第2弾が公開されました/) - INSTeMに寄稿したエッセイの第2弾が公開されました。 「キャッシュレス」をテーマに少し前に書いたものですが - [[寄稿] 記憶から記録へ](https://instem.jp/article/2022/12/12/572/#new_tab) - 宇田川敦史, INSTeM, 2022年12月 - [[論文]「プラットフォーム」のメディア論を考える](https://www.nhk.or.jp/bunken/book/media/15.html#new_tab) - 宇田川敦史[単著], 放送メディア研究 15号, 245-258, 2022年10月[招待あり] - [[誌上座談会]これからのメディア メディア研究の未来](https://www.nhk.or.jp/bunken/book/media/15.html#new_tab) - 橋本純次・丸山友美・田中瑛・村井明日香・宇田川敦史・宇治橋祐之, 放送メディア研究 15号, 259-297, - [INSTeMに寄稿したエッセイの第1弾が公開されました](https://au-lab.com/news/instemに寄稿したエッセイの第1弾が公開されました/) - 新たに立ち上がった学際的・領域横断的組織「INSTeM(Inter-field Network for Sci - [[寄稿]「超低遅延」の不気味](https://instem.jp/article/2022/10/02/196/#new_tab) - 宇田川敦史, INSTeM, 2022年10月 - [Elephant Careerにインタビュー記事が掲載されました](https://au-lab.com/news/elephant-careerにインタビュー記事が掲載されました/) - 働きながら学ぶ人のプラットフォーム「Elephant Career」にインタビューが掲載されました。 - [[寄稿] レビュースコアの「アルゴリズム」はなぜ非公開なのか?](https://gendai.ismedia.jp/articles/-/97235#new_tab) - 宇田川敦史, 講談社 現代新書Web, 2022年7月 - [講談社 現代新書Webに寄稿した「アルゴリズム」に関する論考が公開されました。](https://au-lab.com/news/講談社-現代新書webに寄稿した「アルゴリズム」に/) - 2022年、食べログの裁判でも話題となった、「アルゴリズム」の公開の可能性とプラットフォームの責任について論じ - [[分担執筆]ソーシャルメディア・スタディーズ](http://www.hokuju.jp/books/view.cgi?cmd=dp&num=1168&Tfile=Data#new_tab) - 松井広志・岡本健 編著, 北樹出版, 2021年5月. 宇田川敦史・藤嶋陽子 [分担執筆], 第10章 プラッ - [武蔵大学社会学部メディア社会学科に着任しました](https://au-lab.com/news/appointed-to-musashi-univ/) - 2022年4月1日付で、武蔵大学社会学部メディア社会学科の准教授に着任しました。 I have been ap - [プレジデントオンラインに寄稿したエッセイが公開されました](https://au-lab.com/news/プレジデントオンラインに寄稿したエッセイが公/) - プレジデントオンラインに、Google広告とプライバシーについて論じたエッセイを寄稿させていただきました。 「 - [[寄稿]「グーグルの収入源はあなたのプライバシー」便利な検索が無料で使える本当の理由](https://president.jp/articles/-/51674) - 宇田川敦史, プレジデントオンライン, 2021年11月 - [[寄稿]検索エンジンもSNSも…ネットに埋め込まれた「ランキング」の功罪](https://gendai.ismedia.jp/articles/-/85519) - 宇田川敦史, 講談社 現代新書Web, 2021年8月 - [講談社現代新書Webに寄稿したエッセイの第4弾が公開されました](https://au-lab.com/news/講談社現代新書webに寄稿したエッセイの第4弾が公/) - 講談社 現代新書Webに寄稿したエッセイの第4弾が公開されました。 今回はもともとの研究関心である、インターネ - [[Online Seminar]Jun.9 AI and Society: New Media Literacy and Politics](https://au-lab.com/news/jun-9-online-seminar/) - 2021年6月9日、ロンドン大学ゴールドスミスカレッジ ICCE(Institute for Creative - [分担執筆した書籍『ソーシャルメディア・スタディーズ』(松井広志・岡本健編著)が発売となります](https://au-lab.com/news/socialmediastudies/) - 2021年5月20日、北樹出版より『ソーシャルメディア・スタディーズ』(松井広志・岡本健編著)が発売となります - [[論文]Historical Media Discourses of Search Engine Rankings in Japan](https://doi.org/10.14836/jsi.12.1_1#new_tab) - Atsushi Udagawa, Journal of Socio-Informatics Vol.12 No - [[論文]ランキングのメディア論-検索エンジン・ランキングの歴史社会的構成-](https://au-lab.com/wp-content/uploads/2019/05/Udagawa2018_summary.pdf#new_tab) - 宇田川敦史, 東京大学大学院学際情報学府 修士学位論文, 2018年3月(東京大学大学院学際情報学府 優秀修士 - [[寄稿]Technology & Media #1: テクノロジーの忘却](https://www.fivedme.org/2018/07/16/テクノロジーの忘却-forgotten-technology/#new_tab) - 宇田川敦史, 5: Designing Media Ecology No.9, 131-132, 2018年1 - [[寄稿]Technology & Media #2: テクノロジーへの恐れ](https://www.fivedme.org/2018/07/16/fear-of-technology/#new_tab) - 宇田川敦史, 5: Designing Media Ecology No.9, 138-139, 2018年1 - [[論文]検索エンジン・ランキングのメディア史——パソコン雑誌における検索エンジン表象の分析](https://doi.org/10.24460/mscom.94.0_131#new_tab) - 宇田川敦史[単著], マス・コミュニケーション研究 94号, 131-149, 2019年1月 [査読あり] - [[寄稿]シェアは92.2%!Google検索が世界一になった理由とは??](https://gendai.ismedia.jp/articles/-/75440#new_tab) - 宇田川敦史, 講談社 現代新書Web, 2020年9月 - [[寄稿]タダほど高いものはない?ネットサービス無料の「気持ち悪い」カラクリ](https://gendai.ismedia.jp/articles/-/78317#new_tab) - 宇田川敦史, 講談社 現代新書Web, 2020年12月 - [[寄稿]Appleが「利用者のプライバシー保護」を強化する「戦略的理由」](https://gendai.ismedia.jp/articles/-/82306#new_tab) - 宇田川敦史, 講談社 現代新書Web, 2021年5月 - [[論文]検索エンジンのメディア・インフラ・リテラシー-アルゴリズムの介在に気づくワークショップ-](https://doi.org/10.24458/jaems.27.2_121#new_tab) - 宇田川敦史[単著], 教育メディア研究 27巻2号, 121-132, 2021年3月[査読あり] - [読書ログ 2016年8月](https://au-lab.com/archive/reading-log-201608/) - 2016年8月の読書メーター 読んだ本の数:35冊 読んだページ数:10851ページ ナイス数:6ナイス 情報 - [読書ログ 2016年9月](https://au-lab.com/archive/reading-log-201609/) - 読んだ本の数:31冊 読んだページ数:9450ページ ナイス数:37 - [[論文]メディア・インフラのリテラシー-その理論構築と学習プログラムの開発-](http://www.iii.u-tokyo.ac.jp/manage/wp-content/uploads/2020/03/98_2.pdf#new_tab) - 水越伸・宇田川敦史・勝野正博・神谷説子 [共著], 東京大学大学院情報学環紀要 情報学研究 No.98, 1- - [コンテンツハッキングの限界を乗り越えるために](https://au-lab.com/blog/beyond-content-hacking/) - 2018年10月19日、In-house SEO Meetupの企画、Content Marketing Wo - [検索エンジンとのつきあい方を探る横断コミュニティの可能性](https://au-lab.com/blog/ism-2018apr/) - 2018年4月6日、In-house SEO MeetupのSpin-off企画、Google Search - [日本教育メディア学会年次大会(2019年11月2日)で口頭発表を行います](https://au-lab.com/news/jaems-2019-11-02/) - 2019年11月2日、2019年度日本教育メディア学会第26回年次大会にて、「メディア・インフラを異化するため - [国際セミナー「インフラリテラシーの道具箱」(2019年9月22日)に登壇します](https://au-lab.com/news/infraliteracy-toolbox/) - 2019年9月22日、シンポジウム「プラットフォーム協同組合主義の現在」2日目に開催される国際セミナー「インフ - [東京大学大学院情報学環紀要98号に論文が掲載されました](https://au-lab.com/news/jis-98/) - 2020年3月に刊行された、『東京大学大学院情報学環紀要 情報学研究 98号』に、水越伸・勝野正博・神谷説子と - [Journal of Socio-Informatics Vol.12(1)に論文が掲載されました](https://au-lab.com/news/jsi-12-1/) - 2019年9月刊行のJournal of Socio-Informatics Vol.12 No.1(pp.1 - [講談社現代新書Webに寄稿したエッセイの第3弾が公開されました](https://au-lab.com/news/gendai-shinsho3/) - 講談社 現代新書Webに寄稿したエッセイの第3弾が公開されました。 今回はAppleのiOS14.5で導入され - [研究者のための現代新書新人賞を受賞しました](https://au-lab.com/news/研究者のための現代新書新人賞を受賞しました/) - 講談社「研究者のための現代新書新人賞」において、提案した企画が評価され「優秀賞」を受賞しました。 - [講談社現代新書Webに寄稿しました](https://au-lab.com/news/gendai-shinsho-web/) - 講談社現代新書Webに寄稿した記事が掲載されました。Google「支配」の歴史と社会の関係について論じています - [マス・コミュニケーション研究(94号)に論文が掲載されました](https://au-lab.com/news/accept-jmcs94/) - 2019年1月刊行の『マス・コミュニケーション研究』94号(pp.131-149)に、単著論文「検索エンジン・ - [第34回電気通信普及財団賞 テレコム社会科学学生賞を受賞しました](https://au-lab.com/news/telecom-award/) - 2019年3月20日、第34回電気通信普及財団賞贈呈式にて、拙著の修士論文「ランキングのメディア論−検索エンジ - [講談社現代新書Webエッセイ第2弾が公開されました](https://au-lab.com/news/gendai-shinsho-web2/) - 講談社 現代新書Webに寄稿したエッセイの第2弾が公開されました。 今回はGoogleの「行動ターゲティング広 - [教育メディア研究27巻2号に論文が掲載されました](https://au-lab.com/news/jaems-27-2/) - 2021年3月に刊行された『教育メディア研究第27巻2号』に 単著論文「検索エンジンのメディア・インフラ・リテ - [大学院で「研究」すること−「勉強」との違い](https://au-lab.com/blog/what-is-research/) - 私は今、大学院の修士課程に通っているわけですが、なぜ、大学院に入る道を選んだのか、ここで言語化をしておきたいと - [メディアとしてのドラえもん](https://au-lab.com/blog/doraemon/) - それ、ドラえもんで見たよ! 先日5歳の子供と、おなかについて話していたときのことです。 食べ物は胃のなかに入っ - [「ユーザー志向」が失敗するワケ](https://au-lab.com/blog/user-centric-theory/) - ユーザー志向の目的 マーケティングの世界でも、UXデザインの世界でも、「顧客志向」や「ユーザー中心」の重要性が - [東大情報学環・学際情報学府の入試に関心がある方へ](https://au-lab.com/blog/gakkan/) - 今年の4月より、東京大学大学院情報学環・学際情報学府に社会人の修士学生として入学したわけですが、ここでは、情報学環・学際情報学府への入学に関心がある方に向けて、私の経験と情報をお伝えできればと思います。受験を検討する際に、自分が欲しかった情報を、ここでまとめておければと思っています。 - [何ができるのか見えるように「デザイン」する](https://au-lab.com/blog/visualize-design/) - デザインとは? 「デザイン」と言って思い浮かべることは何でしょう。 見た目に美しいモノを描いたり組み上げたりす - [ファクト思考の重要性と落とし穴](https://au-lab.com/blog/fact-base-thinking/) - ファクトの確認はマスト 物事の因果関係を知り、問題解決に役立てようとするとき、「ファクト(事実)をベースに考え - 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[ABOUT](https://au-lab.com/about/) - au-labは宇田川敦史(武蔵大学社会学部)のメディア論研究サイトです。わたしの研究関心は、デジタルメディアにおけるプラットフォームと社会の関係にあります。特に、Googleをはじめとする検索エンジンと、その基底となる技術としてのランキング・システムに注目しています。また、それらを分析する視座として、メディア論という枠組みを批判的に援用することを試みています。 ## カテゴリー - [BLOG](https://au-lab.com/category/blog/) - [NEWS](https://au-lab.com/category/news/) - [WORKS](https://au-lab.com/category/research/works/) - [PAPERS](https://au-lab.com/category/research/works/papers/) - [BOOKS](https://au-lab.com/category/research/works/books/) - [ESSAYS](https://au-lab.com/category/research/works/essays/) - [EVENTS](https://au-lab.com/category/research/events/) - [RESEARCH](https://au-lab.com/category/research/) - [ARCHIVE](https://au-lab.com/category/archive/) ## タグ - [コミュニケーション](https://au-lab.com/tag/コミュニケーション/) - [マーケティング](https://au-lab.com/tag/マーケティング/) - [メディアリテラシー](https://au-lab.com/tag/メディアリテラシー/) - [メディア論](https://au-lab.com/tag/メディア論/) - [大学院](https://au-lab.com/tag/大学院/) - [デザイン](https://au-lab.com/tag/デザイン/) - [社会心理学](https://au-lab.com/tag/社会心理学/) - 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